
若き日の思い出です。
よかったら読んでください。
登山をしていたころの思い出を書いてみました
私の山仲間には、目の見えない仲間がいました
若いころ、目の見えない山仲間と歩いた山々。
花の香りを先に見つける彼と、川でびしょ濡れになった仲間たち。
笑いの絶えなかった山歩きの思い出を綴ります。」
👉 花を見つけるのは彼が先、川で濡れるのは僕たちが先|山仲間との愉快な思い出
大雨の山小屋での思い出
若いころ、大台ヶ原の山小屋で天気図を描き、翌日の晴天を予想した思い出。
激しい雨の夜から、青空が広がった翌朝へ。山と気象が好きだった青年の忘れられない一夜を綴ります。
👉 雨の山小屋で描いた天気図|大台ヶ原から大杉谷、忘れられない晴天の朝
翌朝の日出ヶ岳で起こったことの想いで
雨の山小屋で天気図を描いた翌朝、日出ヶ岳には美しい青空が広がっていました。
晴天の山歩きで起きた友人の思いがけない転倒と、朝日に照らされた苦笑い。
何十年たっても忘れられない青春の思い出を綴ります。
六甲山で野生のイノシに出会った思い出
30代で大阪へ転勤し、若いころの山仲間と離れたあとも、妻と六甲山を歩いていました。
野生のイノシシがいた当時の山の風景と、夫婦で楽しんだ山歩きの思い出を綴ります。
